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妻の関係先から青酸化合物が”京都男性の変死” 逮捕の決め手に

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京都府向日市で昨年12月、無職筧勇夫さん

(当時75歳)が青酸化合物によって殺害

された事件で、逮捕された妻の無職・

千佐子容疑者(67)が、筧さんの死亡直前に

結婚相談所を通じ、少なくとも男性2人と

見合いをしていたことが、関係者への取材

でわかった。

 

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京都府警は、事件前の千佐子容疑者の行動

や目的を詳しく調べている。

 


関係者によると、千佐子容疑者は昨年11月1日、

筧さんとの婚姻届を京都府向日市役所に提出。

 


以前から一人で住んでいた堺市内のマンション

から引っ越しはせず、週に2回程度、向日市の

筧さん宅に通う生活だったという。

 

 

その一方で、千佐子容疑者は結婚直後に大阪市内

の結婚相談所を訪問。

 

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夫がいることは告げずに「本気で婚活している」

などと話し、条件として「年収1000万円以上

の高齢者」を挙げていた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141120-00050027-yom-soci

 

夫死亡直前に妻、2人と見合い

 

 

千佐子容疑者の行動は全く怪しいですね。

 

報道されているように、結婚相談所で自分より

高齢の、ある程度資産があり伴侶を求めている

男性を次々と探している。

 

結婚しても今までの自分の住まいはそのままに

結婚相手の家に通婚、今の結婚相手を殺害後

その相手の資産を処分しても自分の住まいは

確保しておくためか。

 


現在のご主人の筧勇夫さん(75)と結婚直後、

大阪の結婚相談所に行って新しい伴侶を探して

いることは、彼を殺害後の次のターゲットを探す

ために結婚相談所に行くという行動としか考え

られないですね。

 


マスコミのインタビューで、現在のご主人の

筧勇夫さん(75)の死因が青酸化合物によるもの

との捜査結果だったことに対して、入手経路を

逆に教えてほしいと答えていますが、千佐子容疑者

の関係先で捨てられた物品から少量の青酸化合物

が検出された、との報道。

 


報道によれば、今までお付き合いした方々は

「千佐子容疑者の周辺で死亡した男性7人」

もいるという。

 


最初の結婚時はそのような考えはなかった

でしょうが、何番目かの方との結婚で、

その結婚相手が何らかの原因で亡くなり

その方の遺産が入って美味しい思いを

したのかもしれませんネ。

 

とにかく、報道が正しければ、彼女の全ての

行動は、全く現在報道されている疑いの方向と

一致しますね。

 


この様な日本女性も実在するのかな?

間違いであってほしいですね。

 

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